院内 掲示物 院内情報 サイネージ デジタルサイネージ モニター 院内掲示物

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    院内掲示物を見てもらうために
 

効果的な院内広報①(院内掲示物を見てもらうために)

 
  施設のレイアウトにもよりますが、院内の掲示物は、どうしても、待ち時間を過ごして頂く待合では無く、廊下に設置せざるを得ません。 
 
[調査概要]
ホスピタルチャンネルの視聴率調査、
及び興味・関心のある番組内容等の
視聴者(来院者)アンケート
 
◆調査期間
2016年7月~8月
 
◆調査方法
回収方式(病院待合にて調査実施)
 
◆調査対象
病院退院者(患者・付き添い)
 
 その結果、通院患者さんの一部を除いて、視聴されない傾向が有ります。
 
 
 デジタルサイネージなど、院内モニターでの院内情報提供は、外来患者様、及び、家族の連れ添いでお待ちの方など、外来にいらして下さった方に院内の掲示物情報を表示するのに有効な手段です。
 
 ニュースなどと併せて、効果的に表示をしますので、通常より視聴率が高いことがアンケートによりわかっています。
 
 また、楽曲を編集しBGMと院内情報を連動したり、オリジナル番組を制作し、Pepper君やサイネージよりお声掛けをする事で、視聴率や検査などの受診率が伸びることもわかっています。
  
  
   特に、初診の患者やそのご家族については精神的に余裕があるわけでもなく、院内掲示物を見るところまで、気が回らない傾向が高い為、モニターで情報を選択し、お知らせすると、効果的に見てもらえるようになります。

効果的な院内広報 ② <待ち時間の過ごし方:ホスピタルチャンネルアンケート>

 
  患者さんへの定期的なアンケートによると、「時間つぶし」に「番組や雑誌を読んでいる」「ぼーっとしている」という方が多くいらっしゃいます。 
 
 その中で、「待ち時間は待合モニターを見ている」という方が多くいらっしゃいます。 

院内モニターを使って、患者さんとコミュニケーションを取る事が可能です