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株式会社 メディアネットワークス
 情報へのアクセスと質を高め、暮らしに安全と豊かさを提供する
 
 

     PP事業 製作/出版/プランニング部門 

 
  パブリシティー/プロダクション/ プランニング
 

我々の役目      ~Our Mission:  Contents Run through IT !

 
 メディア業界に於ける水とも言えるコンテンツは、テクノロジーに合わせて形を変えつつ、走り、世の中を豊かにしていきます。 
 
   我々は、医療、教育分野において、産業の水となる メディアコンテンツを作り続け、また、その流通を支えるインフラを、お客様と一緒に構築します。  
  
 
ローマ郊外の水道橋にて撮影 (Photo:Hiroshi Shibata)
 
 

業務内容      ~What we have done so far

  
業務内容は、
   「お客様が伝えたい内容を、あらゆるメディアに提供し、
    できるだけ多くの方に、わかりやすく、伝えられるようお手伝いをする」
 ことです。具体的には下記の業務を行っている、乃至は、行った実績があります。
 

定型業務(ルーティン製造)/フロー型業務(プロジェクト型案件)

  
      CM・番組制作                      PRサポート(広報物制作)
      映像制作業務                        ポスプロ業務(4K対応) 
      動画配信サイト構築・運営        Web、WEBシステム制作、アプリ制作
       教育・医療動画出版  
      イベントのスポンサー、運営サポート  
      イベントの技術サポート(主に映像技術)  
 
 広報、制作業務事例については以下となります。
 
 

今後の業務見通し      ~What we are looking for ahead

 
 今後10年のうちに行いたいと思っている事業は、コンテンツを、ユニバーサル、に提供していくことと、コンテンツを、非収益型の公共の目的に使用する事です。
 
 そのための目的の一つとして、コンテンツを活用した非収益型CSR型事業シルマモル
実証的に運営しています。 
 

事業哲学 と社会貢献       ~We will build a Bridge over the Troubled Water

 
  広報・コンテンツ制作事業は、弊社にとっては、長らく非収益部門です。それでも長期的な観点から、事業として運営を行っています。 理由は、技術や、政治、による方法だけでなく、広報を通じてしか解決できない社会課題が世の中にはあると考えているからです。
 
 コンテンツを作ること(=見る事)で気づくことは、世の中には異なることと共通することがあるということです。経済交流や旅行で人やモノが動くだけでなく、コンテンツもまた動くことで世界の交流に役立つ可能性があります。その為、翻訳についても重要な事業乃至はツールの一つとして考えています。
 
 コンテンツ提供事業者として考えているバックボーンの思想は、世界中で異なることが多い(多様性)こともまた素晴らしいことだという事と、もう一方で、共通する事が多い事(普遍性)、交流が多いこと(多様性と普遍性が交わること)も、共通言語のような概念を持ち、相互理解を高める上で、また素晴らしいことだと思っています。
 
  昨今の悪化する世界情勢も、相互不信と相互不理解、が根底にあるような気がしてなりません。我々の時代で、それを乗り越えないといけないと思っています。
 
 コンテンツを作ることで、何かを解決する、ということが大切なのだと思っています。
 
 我々は、メディア事業者がコンテンツを作る、という事は、長期的には、以上で述べたような素晴らしい交流に貢献することだと考えておりいます。