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株式会社 メディアネットワークス
 情報へのアクセスと質を高め、人々の暮らしに安全と安心を提供する 
 
 

     PP事業 製作/出版/プランニング&リサーチ部門 

 
  パブリシティー/プロダクション/ プランニング&リサーチ
 

我々の役目 ① コンテンツ制作     ~Our Mission:  Contents Run through IT !

 
 メディア業界に於ける水とも言えるコンテンツは、テクノロジーに合わせて形を変えつつ、走り、世の中を豊かにしていきます。 
 
   我々は、医療、教育分野において、産業の水となる メディアコンテンツを作り続け、また、その流通を支えるインフラを、お客様と一緒に構築します。  
 
 また、創業来、優れたコンテンツや内容を持つ企業、個人のPRのサポートを、制作を通じて行っており、PRサポートについては、5年以上の継続を行う場合が多く、いくつかの顧客や、事業やプロジェクトは、日本の代表的な企業、事業、プロジェクトになり、我々もそのスタートにおいて、多少の役目を果たしました。
 
 また、委託を受け専門雑誌の編集、記事編集などもライター陣やエディターの力を借りながら行っています。本事業は、お客様に正しい情報をお届けするという本来的な目的を重要視した際に、お客様側にクリエイティブの体制が無い場合に協力を行う仕事ですが、本事業に関しては、収益を上げるための営業をしたことがありません。あくまでお客様の為になることをお手伝いする、というスタンスの事業です。ですので、他社様とも目的に応じて協業し事業を行う事も可能ですので、何かございましたらご相談ください。
 

我々の役目 ② 調査・計画を通じたコンサルティング     ~Our Support Create River-run on It !

  
 技術分野、及び政策分野において、弊社は企業や公的団体の調査・計画業務の補助を行います。
主に調査や計画の見直しが中心ですが、実際にはプロジェクトマネジメントまで行う場合があります。
 
 経営メンバーの過去事業経験(政策分野でのプロジェクトマネジメント、公共政策調査、事業会社でのプロジェクト構築、事業構築)を生かし、他社のITのインフラ構築や新商品の参入魅力度調査、顧客調査、公的企業の政策調整や、リーダーシッププログラムの実施、などを通じて、小さなプロジェクトを繰り返し行っています。
 
 
ローマ郊外の水道橋にて撮影 (Photo:Hiroshi Shibata)
 
 

業務内容      ~What we have done so far

  
業務内容は、
  
 「お客様が伝えたい内容を、あらゆるメディアに提供し、
    できるだけ多くの方に、わかりやすく、伝えられるようお手伝いをする」
 
 ことです。具体的には下記の業務を行っている、乃至は、行った実績があります。
 

定型業務(ルーティン製造)/フロー型業務(プロジェクト型案件)

  
公共政策提言
     顧客企業・団体と協力し、公共政策の提言やコンサルティングを行っています。
 

 
 
広報物制作全般
     CM・番組制作                      PRサポート(広報物制作)
     カタログ制作

 
動画制作全般
     映像制作業務(アニメーション、動画、3Dエフェクト)
     ポスプロ業務(4Kまで対応) 

 
CRM制作全般
     動画配信サイト構築・運営    
     Web、WEBシステム制作、アプリ制作
 
 
出版
     教育・医療動画出版
 
 
その他 
     イベントのスポンサー、運営サポート  
     イベントの放映技術サポート(主に映像技術)  
 
 広報、制作業務事例については以下となります。
 
 

 

今後の業務見通し      ~What we are looking for ahead

 
 今後10年のうちに行いたいと思っている事業は、コンテンツを、ユニバーサル、に提供していくことと、コンテンツを、非収益型の公共の目的に使用する事です。そのための目的の一つとして、コンテンツを活用した非収益型CSR型事業シルマモルを実証的に運営し、翻訳を開始しています。また、公共政策の一分野としてメディアを構築する社会実験を継続して行います。
 

事業哲学 と社会貢献 (コンテンツ制作部門)     ~We will build a Bridge over the Troubled Water

 
  広報・コンテンツ制作事業は、弊社にとっては、長らく非収益部門ですが、非収益事業も含め、長期的な観点から事業として運営を行っています。 理由は、不偏不党のメディアカンパニーとして、技術や、政治、による方法だけでなく、広報を通じてしか解決できない社会課題が世の中にはあり、技術だけで世の中を解決できる事は無い、と考えているからという事と、お客様の施設でクリエイティブの体制が無い場合があり、我々がサポートを行っていいく必要がある場合があるからです。
 
(共通するもの、異なるもの)
 
 コンテンツを作ること(=見る事)で気づくことは、世の中には異なることと共通することがあるということです。経済交流や旅行で人やモノが動くだけでなく、コンテンツもまた動くことで世界の交流に役立つ可能性があります。その為、翻訳についても重要な事業乃至はツールの一つとして考えています。
 
(多様性と普遍性、交流)
 
 コンテンツ提供事業者として考えているバックボーンの思想は、世界中で異なることが多い(多様性)こともまた素晴らしいことだという事と、もう一方で、共通する事が多い事(普遍性)、交流が多いこと(多様性と普遍性が交わること)も、共通言語のような概念を持ち、相互理解を高める上で、また素晴らしいことだと思っています。
 
(世界平和のためのコンテンツ)
 
  昨今の悪化する世界情勢も、相互不信と相互不理解、が根底にあるような気がしてなりません。我々の時代で、それを乗り越えないといけないと思っています。そのために長期的に事業化したいことがあります。
 
 我々は、メディア事業者がコンテンツを作る、という事は、長期的には、
以上で述べたような交流を実現するために欠かせない能力だと考えておりいます。