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株式会社 メディアネットワークス
 情報へのアクセスと質を高め、人々の暮らしに安全と安心を提供する
 
 

    2018年
 
この度の西日本豪雨災害について心よりお見舞いを申し上げます。弊社では、Yahoo!様の緊急災害支援基金を通じて、特定認定非営利活動法人 災害人道医療支援会 西日本豪雨被災者への医療支援(災害人道医療支援会:HuMA)の活動に少額の義捐金の寄付を行わせて頂きました。

 医療や行政の分野で支援を継続する関係者の皆様のご尽力に感謝しますとともに、今回お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りし、また、速やかな経済と地域社会の復興を願い、スタッフとともにできる限りのお手伝いをさせて頂きたいと思います。

 

 
  メディアラボ機能を強化しました
  (静脈認証機の開発、IoTセンサーコントールのオフィスIoTの開発業務を開始しました)
 
  テレビとデジタルサイネージの切替え放映が可能なDigiSignTVの開発と検証期間を終了し、
  商用運転を開始しました。
 
 
 
 
 
 
  シルミルマモル 職業教育用 DVDの出版を開始しました。
  コンパクトPC Kyoshiba-CELLPCが電子カルテ向けに採用されサポートを開始しました。
 
    

 
 

 

    2017年

  
  福島県相馬市へのふるさと納税(内閣府承認企業版ふるさと納税)により、
  エル・システマジャパンの音楽を通じた子どもの育成活動の応援を開始しました。
 
 
 
 
  
  四国(愛媛県)にテクニカルサポートセンターを開設しました。 
  MS事業部の機能強化に伴い、設計、施工部を設置しました。 
  日本橋メディア ・R&Dセンターを改修し、日本橋メディア・製造センターとし、
  PCの量産及び検査業務を開始しました。
 
  デジタルサイネージ用STB CloudCast端末の機能アップデートを行いました。
  LTE通信管理モジュール MN Relaysを全国25病院、ホテルに開始しました。
 
  柱巻き、壁埋め込み型高輝度モニター MN Wall of the Video の外販を開始し、
  東名阪施設に納品しました。
 
  Kyoshibaブランド、でのBtoB商品製造販売を開始しました。
 
 
  
 
 
 
 


    2016年
 
  製造部門を横浜第2センターより日本橋メディアセンターに移管しました。
  また、機械、筐体の設計などを強化するため、設計部を新たに新設しました。
 
  病院向け、AEDの寄贈スキームを構築しました。
  障がい者の定期雇用(川崎市北部身体障害者福祉会館/作業室あゆみ)の仕組みを構築しました。
  シルミルマモルにて、熊本大地震時に、妊産婦を対象とした災害時の広報後方支援活動を
  行いました。また、災害掲示板を構築しました。
  エル・システマ、TED Aizuwakamatsuに、少額寸志の寄付をしました。
 
   
  教育・医療動画出版を事業目的と定款に加え、DVD出版を開始しました。
 
 
 
  MN Wall of the Video の製造販売を開始しました。
  デジタルサイネージに、テレフォニー組み込みを行い、IIoT機器を開発しました。
  大手家電向け実験店舗(東京都港区)にオムニチャンネル対応型タッチパネルを
  開発、納品しました。
  MN クラウド for Tablet の提供を開始しました。
 
  デジタルサイネージ事業者向けクラウド配信システムMNクラウドの卸売販売を開始しました。
  仮想クラウド型商品、患者向け休診情報表示システム「MN-Window」の運用を開始しました。
 
 
    2015年
 
  営業日を月~土に変更しました(水曜は定休日)。
 
  4K映像のプロシューマー向け製造・品質管理・ポスプロ業務を開始しました。
 
  大型商業施設向けサイネージ:220インチ(4面マルチ)を開発し商用運転開始
   (東京都渋谷区)
  IoT対応STBの製造拠点を、本社内に構築しました。
  デジタルサイネージ事業者向けSTB(Cloud Cast)の自社製造を
  開始しました。
 
  日本橋メディアセンターを本社内に構築し、インストア、屋内メディア、
  WEB・モバイルメディアのすべての放映を、センターより監視する体制を
  構築しました。
  国立研究開発法人海洋研究開発機構にネットワーク型配信サービスを
  提供しました 。
 
  公的医療への貢献を目的に、子育てを医療面からサポートする
  シルミルマモル>の運用を始めました。
  予防啓発患者会(3団体)、子育て支援団体(1団体)、
  NPO支援団体(1団体)、難病支援団体(2団体)への少額寄付を実施しました(計8団体)。 
 


    2014年
 
  業務用機器の納品とサポートを全国対応としました。
  R&D・品質管理能力向上の為富士見R&D/サプライセンター設立(神奈川県横浜市) 
 
  R&D能力向上・企業間Open Innovation推進を目的としMNメディアラボ開設 (東京都中央区)
 
  第二種電気通信事業資格取得(病院・学校向けブロードバンド専用線提供開始)
 



    2013年

  内閣府 振込め詐欺防止CM広告放映受託
 
  総務省公募案件 タイ王国 国営放送向け訪日観光番組企画・制作コーディネイト
 
  CSR事業の一環として、風疹予防の啓発動画を制作し、銀行・病院で放映
   監修:  国立感染症研究所
   協力:(社)知ろう小児医療守ろう子ども達の会、千葉銀行・足利銀行
 
  調剤薬局向けデジタルサイネージ Pharmacy Channel (ファーマシーチャンネル)の一部を、
日立システムズ社より買取により取得
 
  ODM開発商品・出荷台数が累計10万個
  株式会社テレビ朝日様向けメディア機器受託製造・納品
 



    2012年
 
  東京都オリンピック招致/内閣府振込詐欺防止/
  株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモCMなどのCM広告配信受託
 
  CEATEC JAPAN 2012主催者推薦出展により
  「公共スペースにおけるデジタルサイネージを活用した緊急地震速報配信サービス」
 
  TEDの、日本初の開催に向け技術協力を行いました。
 
 
 
 
 
  本社移転(東京都中央区日本橋)
 
  定款にPCTVの製造販売を加え、DM事業部を、ODM事業部に改組しました。
 
  タッチパネル型PCTVを開発し、いわき市観光センター/
  佐賀大学医学部附属病院/日本電子専門学校に納品しました。
 



    2011年
 
  CEATEC JAPAN 2011主催者推薦による出展
  「ホスピタルチャンネルを活用した公共コンテンツ配信事例紹介」
 
  大手家電店向け待ち時間表示サービス導入
  デジタルサイネージブロンズ賞受賞
   (富士フィルムイメージテック株式会社協力)
  「内閣府提供震災情報Twitterをデジタルサイネージに組み込み告知」
 
  日本赤十字社向け協力番組制作(東日本震災援策:CSR)にて、
  日本赤十字社より感謝状を頂戴しました。
  警視庁・環境省インフォマーシャル制作・配信
 
  サンワサプライ株式会社向け  アクティブ3Dグラス製造・販売開始
 



    2010年

  本社移転(東京都港区元麻布)
 
  DM事業部を設立し、サンワサプライ株式会社向け3Dグラス開発受託
 
  総合病院向け 待合メディア「ホスピタルチャンネル」事業承継
 
 ※NTTコミュニケーションズ株式会社、パイオニアソリューションズ株式会社、
  株式会社システムズ、フクダ電子、日本光電社の合同で開始をした、総合病院待合室での
  デジタルサイネージ広告配信事業「ReifeTV」を、事業買収により取得
 
  当社設立設立(東京都品川区西品川)
 
  
 
 
 

  
 
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