病院 サイネージ メディアラボ

株式会社 メディアネットワークス
 情報へのアクセスと質を高め、暮らしに安全と豊かさを提供する
 
 

2017年


 
 
 
 四国(愛媛県)に開発センターを開設しました。
 
 日本橋メディア センターを改修し、日本橋メディア・R&Dセンターとしました。
  

 
 
  内閣府承認の企業版ふるさと納税の仕組みを活用し、福島県相馬市へのふるさと納税を行いました。
  それにより、エル・システマジャパンの音楽を通じた子どもの育成活動を応援します。
 
 
 
 
 
 CSR事業、シルミルマモルの動画視聴者数が、10万人を超えました。
  また、複数の都道府県で、保健指導の際に、動画及びイラストを無料で利用・案内して頂いています。
 
 
 
 
 
 電力検査・測定業務、照度管理の機能を加えました。
 

   
  
  遠隔医療用の自動割込み通話型テレビモジュールを開発・検証しました。
 
  委託配信施設数が、500施設を超えました。
 
  デジタルサイネージへの緊急地震速報の割り込み、及び、
  PC Audio Amplifier Sytemを使用したBGMの配信が可能となりました。 
 
  MNクラウド for Hospital全て完全セキュリティー対応となりました
 (常時セキュリティー監視、ウイルス検知による自動シャットダウン、他)   
 
 デジタルサイネージ/監視カメラ向けLTE通信管理モジュール MN Relaysについて、     
  全国25病院、ホテルにて商用運転を開始しました。
 
  MN Window の機能アップデートを行い、WEB自動連動機能を実装しました。
  

 
 シルミルマモルのDVD販売(試作品)を開始しました。
 
  動画制作者が4名、ポスプロ3名、グラフィックデザイナーが1名、広報制作者3名、
  フォトグラファーが1名、WEBデザイナーが2名の体制となり、
  社外のお客様の大部分の課題に解決できる体制が整いました。
  
  また、カタログ制作等の業務を開始しました。また、建築用途での機器CAD図面制作を始めました。
 
  4K動画の制作・放映を開始しました。 
  

 

 
 指定海外生産工場が、9拠点、となりました。 
 
 柱巻き、壁埋め込み型高輝度モニター MN Wall of the Video の外販を開始し、
   東名阪施設に納品しました。
 
 CloudCast端末の製造インフラを強化し、量産能力が月産100機となりました。
  CloudCast本体への自律通信モジュール組み込みを行いました。
  CloudCast本体へのビーコン組み込みを行いました。
       CloudCastが4K対応となりました。
 
 映画館向け4Kサイネージシステム CineCastの品証を終了し、販売開始可能状態となりました。 
 
    2016年
 

 

 
 
 
 メディアラボに製造能力を加え、製造部門を横浜第2センターより日本橋メディアセンター
  に移管しました。また機械、筐体の設計などを強化するため、設計部を新たに新設しました。 
 
   神奈川県二次救急病院向けに、AEDを1台寄贈しました。
 
  障がい者の定期雇用(川崎市北部身体障害者福祉会館/作業室あゆみ)にて、
  新聞の折り畳み業務を開始しました  
 
  熊本大地震時に、会社業務を止めて、妊産婦を対象とした
  災害時の広報後方支援活動を行いました。 また、災害掲示板を構築しました。   
 
  エル・システマ、TED Aizuwakamatsuに、少額寸志の寄付をしました。
 
 
 
 
 
    
   
 
   教育・医療動画出版を事業目的と定款に加え、DVD出版を開始しました。
 

  
 
  MN Wall of the Video を開発、商品化しました。
 
   全業種共通利用可能 デジタルサイネージ・IOT制御用STB「クラウドキャスト
  の量産を開始しました。
 
   デジタルサイネージにテレフォニー組み込み型IoT機器を開発しました
 
   大手家電向け店舗(東京都港区)にオムニチャンネル対応型タッチパネルを開発、
  納品しました。

 
 
  デジタルサイネージ事業者向けクラウド配信システムMNクラウドの卸売販売を開始しました
   
 
   患者向け休診情報表示システム「MN-Window」の商用運転を開始し、
  複数デスクトップからの仮想クラウド運用を開始しました。
 
 
  「MN-Relay」「MN-CallSytem」「MN-LTEモジュール」など、
   一連のネットワーク制御、通信制御型商品を開発し納品しました。
 
    2015年
 
  営業日を月~土に変更しました(水曜は定休日)

  4K映像のプロシューマー向け製造・品質管理・ポスプロ業務を開始しました 
 

  大型商業施設向けサイネージ:220インチ(4面マルチ)を開発し商用運転開始(東京都渋谷区)
 
  IoT対応STBの製造拠点を、本社内に構築しました     
 
  デジタルサイネージ事業者向けSTB(クラウドキャスト)の自社製造を開始しました    
 
 

  日本橋メディアセンターを本社内に構築し、インストア、屋内メディア、WEB・
  モバイルメディアのすべての放映を、センターより監視する体制を構築しました
 
  国立研究開発法人海洋研究開発機構にネットワーク型配信サービスを提供しました 
 
  公的医療への貢献を目的に、子育てを医療面からサポートする
      <シルミルマモル>の運用を始めました 
 

  予防啓発患者会(3団体)、 子育て支援団体(1団体)、
    NPO支援団体  (1団体)、難病支援団体(2団体)への少額寄付を実施しました
  (計8団体)      
    2014年
 業務用機器の納品とサポートを全国対応としました。
 R&D・品質管理能力向上の為富士見R&D/サプライセンター設立(神奈川県横浜市)

 
 R&D能力向上・企業間Open Innovation推進を目的としMNメディアラボ開設 (東京都中央区)

 
  第二種電気通信事業資格取得(病院・学校向けブロードバンド専用線提供開始) 
 
    2013年
  内閣府 振込め詐欺防止CM広告放映受託
 

  総務省公募案件 タイ王国 国営放送向け訪日観光番組企画・制作コーディネイト
 

  CSR事業の一環として、風疹予防の啓発動画を制作し、銀行・病院で放映
   監修:  国立感染症研究所
   協力:(社)知ろう小児医療守ろう子ども達の会、千葉銀行・足利銀行   

  Pharmacy Channel 事業の一部を、日立システムズ社より買取により取得
 
   ODM開発商品・出荷台数が累計10万個
  株式会社テレビ朝日様向けメディア機器受託製造・納品

    2012年
  東京都オリンピック招致/内閣府振込詐欺防止/
       株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモCMなどのCM広告配信受託
   CEATEC JAPAN 2012主催者推薦出展により
   「公共スペースにおけるデジタルサイネージを活用した緊急地震速報配信サービス」
  
  TEDの、日本初の開催に向け技術協力を行いました。

  本社移転(東京都中央区日本橋)

   定款にPCTVの製造販売を加え、DM事業部を、ODM事業部に改組しました
 
タッチパネル型PCTVを開発し、いわき市観光センター/佐賀大学医学部附属病院/日本電子専門学校
に納品しました

    2011年

   CEATEC JAPAN 2011主催者推薦による出展
  「ホスピタルチャンネルを活用した公共コンテンツ配信事例紹介」
 


   大手家電店向け待ち時間表示サービス導入

   デジタルサイネージブロンズ賞受賞 (富士フィルムイメージテック株式会社協力)
   「内閣府提供震災情報Twitterをデジタルサイネージに組み込み告知」
 

   日本赤十字社向け協力番組制作(東日本震災援策:CSR)にて、
  日本赤十字社より感謝状を頂戴しました。
 
   警視庁・環境省インフォマーシャル制作・配信
 

   サンワサプライ株式会社向け  アクティブ3Dグラス製造・販売開始
 


    2010年

   本社移転(東京都港区元麻布)

 

   DM事業部を設立し、サンワサプライ株式会社向け3Dグラス開発受託
 

   総合病院向け待合メディア「ホスピタルチャンネル」事業承継

※NTTコミュニケーションズ株式会社、パイオニアソリューションズ株式会社、株式会社システムズ、フクダ電子、日本光電社の合同で開始をした、総合病院待合室でのデジタルサイネージ広告配信事業「ReifeTV」を、事業買収により取得

 

   当社設立設立(東京都品川区西品川)
 

 
 
 

  
 
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