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株式会社 メディアネットワークス
 
情報と製品の提供品質を高め、人々の暮らしに安全と安心を提供する 

子供の未来/高齢者の生活を支える事業を運営する

調査・コンサルティング・Incubation・投資・組織化を通じ、企業・公共団体の想いの仮想・実装化を補助し、運用責任までを担う
  2024年
 研究開発部門であるMediaLabと、商品化・製品開発部門であるRDD部門の機能と、2010年より、企業向け・官公庁向け調査・コンサルティング機能を果たしてきたPPR事業を統合・改組し、4月1日以降、Incubation事業部と変更・改組します。
 
 また、CSR活動・社会貢献活動・政策調査・提案活動を中心とし、2009年より群発的に継続的に行ってきた活動の組織強化を行い、CSR事業部による定期活動とし、人員体制を強化しました。
 PC・タブレット製造・検査・梱包業務の一部工程を、障碍者・就労支援施設・団体に委託するプロジェクトの委託先が神奈川県で1団体追加となり、計2団体となりました。
 
 
 
 子ども・若者・シングルマザー応援基金に寄付を実施しました。
KyoshibaPCが、大手カルテメーカー様の指定機として採択され、カルテ運用(神奈川県病院)を開始し、カルテ会社での当社PC採択が、大手10社中4社となりました。
 
 
  2023年
 2020年3月に纏めた、新型コロナウイルス対策の為の職務指針を、2025年まで継続して実施することによりテレワークを徹底するとともに、増加する大規模災害リスクの予防として、BCP対応の観点からも、製造拠点の多様化をさらに進め、分散型経営の指針を固めました。
 
 PC・タブレット製造の最終工程点検業務及び梱包業務の一部を障碍者施設に委託する業務フローを構築し、商業生産ライン運用を開始しました。

 
 
 子ども・若者・シングルマザー応援基金に寄付を実施しました。

 
 
 シルミルマモルの股関節脱臼の啓発・指導用動画を、母子手帳副読本、および自治体保健指導用の配布資料向けに無料で提供しております。
 東京衛生アドベンチスト病院(東京都 約200床)、市立秋田総合病院(秋田県、約460床)、鹿児島厚生連病院(鹿児島、約180床)、市立敦賀病院(福井県、約300床)、独立行政法人国立病院機構水戸医療センター(茨木県、約500床)、国家公務員共済組合連合会 斗南病院(北海道、約300床)に、Kyoshiba PCを納品しました。
 
KyoshibaPC、MN MediaTabの累計製造・納品実績が、5000台超となりました。
 
 
MN Wall of the Videoが、文教施設向け 映像表示システムとして採用されました。
 (奈良学園登美ヶ丘高校)
   また、商業施設向け 映像表示システムとして採用されました。
(西武池袋本店)
 東京都より、高齢運転者交通安全対策普及啓発広報についての調査を受託し、
 有権者の政策に対する意識調査を行いました。
 
 東証一部業界最大手企業による、異業種参入事業のテストマーケティング・導入支援・事業化予備調査・アセスメントを実施しました。 
 
 

  2022年
 子供の貧困対策、就学・就労準備支援のため、PC売上の1%を、子ども食堂事業者に寄付する活動をCSR活動として開始しました。初めての寄付活動としてNPO法人報徳食品支援センター(小田原)への寄付を行いました。
 
 
 
 公共政策の調査・コンサルティング・プロジェクト管理並びに、 広報物の多言語翻訳事業を、PPR事業部に加えました(定款変更により)。
 
 摂食嚥下障害児 親の会『つばめの会』が提供する、食事指導用動画の制作、及び医療翻訳/医療監訳を、同会及び医療従事者との協業により行いました。
 
導入事例紹介はこちら
 
 聖隷富士病院にて、当社の制作したイラストや動画が、診療事前案内用資料として採用されました。
 
導入事例紹介はこちら
 
 東京都より、高齢運転者交通安全対策についての対象者意識調査を行いました。
 
 MNクラウド for Hospital/Cliniqueおよび、医心連診シリーズが、町立津南病院(新潟県)、三愛会総合病院(埼玉県三郷市)、厚木佐藤病院(神奈川県厚木市)、千葉救急医療センター (千葉県千葉市)、市川東病院(千葉県市川市)、木村病院(東京都荒川区)、済生会加須病院(埼玉県加須市)、中村外科医院(埼玉県本庄市)他に導入されました。  
 
 
 
 
 
 
 市立秋田総合病院(施工:清水建設)にて、SV室、手術室、外来情報表示版、カルテ表示用機器、会議室AV機器の調達監理、工事施工監理(計94か所の工事)を行いました。
 
 Kyoshiba-CELLPCが、カルテ用PCとして採用されました (神奈川県)
 Kyoshiba-CELLPCが、番号呼出用PCとして採用されました (埼玉県)
 Kyoshiba-WallStandPCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (秋田県)
 Kyoshiba-CELLPCが、情報表示システム向けPCとして採用されました(新潟県)
 Kyoshiba-CELLPCが、レセプト用PCとして採用されました(神奈川県)
 Kyoshiba-CELLPCが、介護見守り用コントローラーPCとして採用されました (埼玉県)
 Kyoshiba-CELLPCが、埋込み用LED用コントローラーマシン(通信制御モジュールハブ)
   として採用されました (東京都内 百貨店)
 Kyoshiba-WallStandPCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (鹿児島県)
 
 
 
 
 MN Wall of the Videoが、商業施設向け 映像表示システムとして採用されました
   (大阪心斎橋大丸 MoMA Design Store)
 
 MN Wall of the Videoが、オフィスビル向けの時報・天気予報表示システムとして採用されました
   (大阪 新大阪プライムタワー)
導入事例はこちら
 
 

   2021年 
 2020年3月に纏めた、新型コロナウイルス対策の為の職務指針を継続して実施し、88.8%の
   接触数制
限を達成し、またその目標を、2024年8月迄半永久的に延長し実施しました。
 
 主に教育世帯の子供の貧困対策として、食品及び金品を、子ども食堂及び貧困若者層支援団体に寄贈する活動を開始しました。

 
 
  MediaLabの機能を強化し、クライアントである企業(主に異業種参入を行う企業、および、
 ベンチャー企業)に対して、製品開発の強化や社会実装、社会実験を支え推進し、販売を通じて、
 事業の国際化まで協力する  RDD事業を、ODM事業部の一部として、新たに設立しました。

 
  Kyoshiba-Wallstand が、大手カルテメーカーの表示用PC、
 ショールームでの遠隔接客PCとして採用されました(秋田県、東京都)
 
  Kyoshiba-CELLPCが、手術室4KレントゲンPACSデータ表示用PC、給与計算用業務用PC、
 サーモセンサー表示用PC、カルテ用PCとして採用されました(神奈川県、千葉県)
 
 
 佐久医師会、JA佐久市民病院が提供するIphone/Android端末向けのアプリ『教えてドクター』の
 改修を行い、アプリ内通知により小児医療についての定期的なお知らせができる仕組みを作りました
 
 MNクラウド for Hospitalが、福外科医院(和歌山県和歌山市)、西可児医院(岐阜県西可児市)、
 慶応義塾大学病院(東京都新宿区)、籠原病院(埼玉県籠原市)他に導入されました
 
 陸上自衛隊北海道補給処、東北補給処、関東補給処、関西補給処、九州補給処、自衛隊病院向けに、 
 医療用サージカルマスクを納品し、マスクの累計販売枚数が360万枚となりました。


 
 
 
  2020年
 2020年3月に纏めた、新型コロナウイルス対策の為の職務指針を継続して実施し、88.8%の接触数制限の目標を達成しました。
 
 物流・製造部門除く全社施設を、完全テレワーク/サテライトワーク勤務体制に変更し、製造部門についても、東京都中央区日本橋から、神奈川県小田原市の東日本メディアセンター内に集約し都心への通勤を廃止しました。また、営業マンの対面での商談の75%削減、による接触数の減少を目標に、Zoomでの商談、車両での移動を徹底することを行いました。
 
 また、制作部門は、全スタッフを在宅勤務に、半永久的にシフトし、加えて、子育て者、介護者、海外勤務者を中心に、業務委託、定期雇用も開始しました。
 
  サンワサプライ株式会社向け、OEM商品製造・出荷台数が累計12万個になりました。
 
  Kyoshiba-CELLPCが、給与計算用業務用PC、サーモセンサー常時表示用映像制御系PC、薬局レセプト用PC、カルテ用PC、一次救急病院の集中治療室レントゲン表示用PCとして採用されました
 
 
 
 
 JR東日本 新宿駅・池袋駅 館内商業施設、都内ホテル(千代田区) にMN Wall of the Video を
 納品しました
 
 
 医療機器世界最大手企業(米国)による、国内納品機器保守体制見直し・DX化についての、導入予備調査、インダストリーサーベイ、サービス魅力度調査を行いました。
 
 
 
 
 YSJ王子整形(東京都北区)、明子ウェルネスクリニック(愛知県春日井市)、天草慈恵病院
(熊本県天草市)他にMNクラウド for Hospitalを導入し、商用運転を開始しました。
 
 
電子カルテ連動型システム『医心連診』シリーズ『予約・受付・番号呼出システムReceptionista』
 のクリニック向け販売を開始しました。
 
 
 
 
 
 
 Covid-19が猛威を奮う環境下で、医療、文教、公共分野での衛生部材の安定供給と物資不足の解消の産業要請を受け、自社で製造品質検査体制を構築し、衛生マスク、及び、医療用サージカルマスクの納品を開始し、全国185の医療施設及び、150名のALS等在宅治療介護者、ならびに陸上自衛隊に納品しました。
 
  2019年
  Kyoshiba-CELLPCが、院内情報表示用PCとして採用されました(300床病院、愛媛県)
  Kyoshiba-CELLPCが、電子カルテ向けに採用されました(51床病院、神奈川県)
  Kyoshiba-CELLPCが、画像診断表示用PCとして採用されました(51床病院、神奈川県)
  Kyoshiba-CELLPCが、待ち番号表示システムに採用されました(250床病院、愛知県)
  Kyoshiba-CELLPCが、院内情報表示システム用に採用されました(51床病院、島根県
  Kyoshiba-CELLPCが、電子カルテ向けに採用されました(200床病院、千葉県)
  Kyoshiba-CELLPCが、オフィス向けPCとして採用されました(51床病院、神奈川県)
  Kyoshiba-CELLPCが、レセプト用PCとして採用されました(200床病院、千葉県) 
  Kyoshiba-CELLPCが、カルテ連動用PCとして採用されました(400床病院、埼玉県)
  Kyoshiba-CELLPCが、休診情報表示用PCとして採用されました(140床病院、神奈川県)
 
  STBの製造拠点を、神奈川県横浜市メディアセンター内に移転しました。
 
 
  株式会社グランドパレスホテル様に、屋外看板表示システム MN Wall of the Video
  「表示灯シリーズ」「TAXI呼び出し機」を納品させて頂きました。
 
  タブレットコントローラーで表示灯を24時間365日制御し、タクシーを呼びだす仕組みと
  なります。また、埋込表示機として、LEDビジョンを採用しました。
                            
  PP事業部を改組し、PPR(Publicity, Production, Plannning& Research) とし、
     コンサルティング、公共政策のプランニングと、プロジェクトマネジメント業務を
     事業内容に加えました。
  株式会社竹中工務店、竹中技術研究所 創立120周年施設展示用壁面に、建築用映像表示システム
   MN表示灯シリーズ商品と、ブランディング用動画ロゴを制作し、壁面表示用映像機器を
   納品しました。 
 
 
  千葉信用金庫(千葉県臼井市)、JRルミネ新宿館内施設(東京都新宿区)、アットコスメ原宿
    (東京都渋谷区)。松阪屋 本店店舗内(愛知県名古屋市)、心斎橋大丸(大阪府大阪市中央区)
      他にMNクラウド for Store が導入され商用運転を開始しました。
 
   しらいし胃腸科クリニック  (長崎県西彼杵郡)、小野田赤十字病院(山口県宇部市)、
    やましろクリニック(島根県松江市)、うらべ医院(広島県世羅郡)、住友別子病院
  (愛媛県今治市)、新生会第一病院(愛知県名古屋市)、川中島Fメンタルクリニック
  (長野県長野市)、武蔵嵐山病院(埼玉県比企郡)、済生会栗橋病院(埼玉県栗橋市)、
    新井病院(埼玉県久喜市)、三輪医院(埼玉県熊谷市)、小泉遠絡医療センター(埼玉県草加市)、
  玄々堂君津病院(千葉県君津市)、日本医科大学千葉北総病院
(千葉県印西市)他にて
  MNクラウド for Hospital /  Clinique が導入されました。
 
  TV番組、番号指定配信が可能なEPGシステムを搭載したDegiSignTVの商用運転を、南関東にて、
  開始しました。時間指定により、サイネージとの時間指定での切り替えや音声のオンオフ制御が
  行えるだけでなく、TVとサイネージの時間指定での切り替えも可能となりました。
 
 
 
  電子カルテ連動型システム『医診連診』シリーズの新商品『病床稼働管理システム』が
  災害拠点病院 地域医療支援病院 厚生労働省指定臨床研修病院(約350床)にて採択され、
  24時間365日の商用運転を開始しました。
  内閣府 プレミアム付商品券事業CM広告放映受託
 
  警視庁 交通安全案内(高齢者対策)CM広告放映受託
 
  厚生労働省 年金支援給付金CM広告放映受託
  災害側面支援活動の一環として、「令和元年8月9月救急北部豪雨災害」
  「令和元年台風第15号災害」に際して、医療従事者による被災地支援を行う認定特定非営利活動
    法人災害人道医療支援会(HuMA)様に通信モジュールを無償で提供させて頂きました。
 
  CSR事業の一環として、風疹をなくそうの会 『hand in hand』が主催公演を行う、
 『遥かなる甲子園』への企業スポンサー及び、運営サポートを行いました。
 
  ANA提供 WonderFLYでの、クラウドファンディングへの少額募金を通じて、
 『ストップ風疹ワゴン』の活動への協賛を行いました。
 
    2018年
 
日本橋メディア・開発センター(日本橋人形町)にMNメディアラボを移管し、
  研究開発機能を強化しました。
 
西日本豪雨被災者、北海道地震被災者への医療支援を目的に、災害人道医療支援会:HuMAの活動に
  少額の支援金の寄付を行わせて頂きました。
 
  また、同会の医師の活動を支援するため通信モジュールの無償提供を継続して行っています。
京福電鉄構内施設施設に、弊社のMNクラウドが配信システムとして採用され24時間365日稼働を
  開始しました。
 
MN Media Tabが業務用コントローラーシステムとして、都内大手ホテルに納品されました。
 
 
 
 
 
気象情報(天気予報の同期掲載)の提供を開始しました。

 
シルミルマモル DVDの出版を開始しました。
 シルミルマモル、Androidアプリ提供を開始しました。
 
慶友会第一病院様向け、WEBサイトを制作、納品しました。
 
24時間在宅介護を行う、パーソナルアシスタント町田様向け導入研修用動画を制作、
  納品しました。
業務用高輝度テレビに続く、屋外型サイネージとして、LEDビジョンの受託製造小ロット販売を
 開始しました。
 

厚生労働省 平成29年度後発医薬品啓発事業CM広告放映受託

 

    2017年

  
  福島県相馬市へのふるさと納税(内閣府承認企業版ふるさと納税)により、
  エル・システマジャパンの音楽を通じた子どもの育成活動の応援を開始しました。
 
 
  四国(愛媛県)にテクニカルサポートセンターを開設しました。 
 
  MS事業部の機能強化に伴い、設計、施工部を設置しました。 
  デジタルサイネージ用STB CloudCast端末の機能アップデートを行いました。
 
 
  LTE通信管理モジュール MN Relaysを全国25病院、ホテルに開始しました。
 

  医心連診シリーズとして、「Ipad対応検査予約システム 連診くん」 の病院向け販売を
  開始しました。
  医心連診シリーズ「カルテ連携型 患者氏名表示システム」を神奈川県病院に納品しました。
 
  柱巻き、壁埋め込み型高輝度モニター MN Wall of the Video の外販を開始し、
  東京・名古屋・大阪・京都ホテル他に納品しました。
 
 
  KyoshibaブランドでのPC商品製造販売をBtoBにて開始しました。
 
  厚生労働省 臨時福祉給付金CM広告放映受託
  警視庁(警視総監)万引き追放サマーキャンペーンCM広告放映受託
 


    2016年
 
  製造部門を横浜第2センターより日本橋メディアセンターに移管しました。
  また、機械、筐体の設計などを強化するため、設計部を新たに新設しました。
  障がい者の定期雇用(川崎市北部身体障害者福祉会館/作業室あゆみ)の仕組みを構築しました。
 
 
 
 
 
  シルミルマモルにて、熊本大地震時に、妊産婦を対象とした災害時の広報後方支援活動を
   行いました。また、災害掲示板を構築しました。
 
  TED Aizuwakamatsuに、少額寸志の寄付をしました。
 
  教育・医療動画出版を事業目的と定款に加え、DVD出版を開始しました。
 
  MN Wall of the Video の製造販売を開始しました。
 
  デジタルサイネージに、テレフォニー組込みを行い、IoT機器を開発しました。
 
  大手家電商品メーカー向け実験店舗(東京都港区)にオムニチャンネル対応型タッチパネルを開発、
  納品しました。
 
 
  MN クラウド for Tablet の提供を開始しました。
  デジタルサイネージ事業者向けに、クラウド配信システムMNクラウドの卸売販売を開始しました。
 
 
 
  仮想クラウド型商品、患者向け休診情報表示システム「MN-Window」の運用を開始しました。

 
    2015年
 
  営業日を月~土に変更しました(水曜は定休日)。
  4K映像のプロシューマー向け製造・品質管理・ポスプロ業務を開始しました。
  大型商業施設向けサイネージ:220インチ(4面マルチ)を開発し商用運転開始(東京都渋谷区)
 
 
  STBの製造拠点を、本社内に構築しました。
  日本橋メディアセンターを本社内に構築し、インストア、屋内メディア、WEB・
    モバイルメディアの
すべての放映を、センターより監視する体制を構築しました。
 
  国立研究開発法人海洋研究開発機構にネットワーク型配信サービスを提供しました 。

  公的医療への貢献を目的に、子育てを医療面からサポートするシルミルマモル>の運用を
  始めました。
 

  予防啓発患者会(3団体)、子育て支援団体(1団体)、NPO支援団体(1団体)、
  難病支援団体(2団体)への少額寄付を実施しました(計8団体)。 


    2014年
 
  業務用機器の納品とサポートを全国対応としました。
 
  R&D・品質管理能力向上の為富士見R&D/サプライセンター設立(神奈川県横浜市) 
  R&D能力向上・企業間Open Innovation推進を目的とし、MNメディアラボ開設 (東京都中央区)
  第二種電気通信事業資格取得(病院・学校向けブロードバンド専用線提供開始)



    2013年

  内閣府 振込め詐欺防止CM広告放映受託
  総務省公募案件 タイ王国 国営放送向け訪日観光番組企画・制作コーディネイト
  CSR事業の一環として、風疹予防の啓発動画を制作し、銀行・病院で放映
   監修:  国立感染症研究所
   協力:(社)知ろう小児医療守ろう子ども達の会、千葉銀行・足利銀行
  調剤薬局向けデジタルサイネージ Pharmacy Channel (ファーマシーチャンネル)の事業を、
    日立システムズ社より取得
 
  ODM開発商品・出荷台数が累計10万個
 
  株式会社テレビ朝日様向けメディア機器受託製造・納品



    2012年
 
  東京都オリンピック招致/内閣府振込詐欺防止/
  株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモCMなどのCM広告配信受託
  大手家電店内 機器修理受付センター向けに、番号待ち表示機を納品しました。
 
  CEATEC JAPAN 2012主催者推薦出展により
  「公共スペースにおけるデジタルサイネージを活用した緊急地震速報配信サービス」
 
  TEDの、日本初の開催に向け技術協力を行いました。
 
 
 
 
 
  本社移転(東京都中央区日本橋)
  定款にPCTVの製造販売を加え、DM事業部を、ODM事業部に改組しました。
 
  タッチパネル型PCTVを開発し、いわき市観光センター / 佐賀大学医学部附属病院 /
  日本電子専門学校に納品しました。



    2011年
 
  CEATEC JAPAN 2011主催者推薦による出展
  「ホスピタルチャンネルを活用した公共コンテンツ配信事例紹介」
  デジタルサイネージブロンズ賞受賞
   (富士フィルムイメージテック株式会社協力)
  「内閣府提供震災情報Twitterをデジタルサイネージに組み込み告知」
  日本赤十字社向け協力番組制作(東日本震災援策:CSR)にて、日本赤十字社より
  感謝状を頂戴しました。
  警視庁・環境省インフォマーシャル制作・配信
  サンワサプライ株式会社向け  アクティブ3Dグラス製造・販売開始



    2010年

  本社移転(東京都港区元麻布)
  DM事業部を設立し、サンワサプライ株式会社向け3Dグラス開発受託
  総合病院向け 待合メディア「ホスピタルチャンネル」事業承継
 
 ※NTTコミュニケーションズ株式会社、パイオニアソリューションズ株式会社、株式会社システムズ、
  フクダ電子、日本光電社の合同で開始をした、総合病院待合室でのデジタルサイネージ広告配信事業
  「ReifeTV」を、事業買収により取得
  当社設立設立(東京都品川区西品川)